臨床研修病院

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RKK女子駅伝に参加しました

2014年02月14日 金曜日  | 初期臨床研修

2月11日(火)に熊本県民総合運動公園で開催されました第43回RKK女子駅伝に女性研修医6名が参加しました。 年々参加者が増え、今年の総参加チーム数はなんと413チーム。 今回、病院から参加したのは看護師チームも含めた全5チームです。 当院駅伝部の誇るアスリートが参加する「熊本赤十字病院A」には、心臓血管外科の松川舞先生がエントリーし、 女性研修医は、「日赤女医ナーズ」と、既婚者の看護師さんとの混合チーム「日赤ママさんプラスα」に分かれて走りました。 「日赤女医ナーズ」は、ワインカラーのスクラブ姿で見事完走し、347位(熊本市陸上競技協会:発表)の成績を修めました。 ちなみに、「日赤ママさんプラスα」は128位、「熊本赤十字病院A」は23位(共に熊本市陸上競技協会:発表の順位)でした。 今回チームメンバーとして走った楠木 槙(くすのき まき)先生にお話しを伺いました。 「平均気温6℃と寒い中、なんとか無事に完走することができました。 たすきをつなぐ重みとチームワークの大事さを改めて感じました。 日々の業務とは違う疲労がなんとも心地よく、来年も女性研修医で是非参加したいと思います」 応援もいろんな職種の方が駆けつけ、中でも小児外科の寺倉部長や放射線診断科の菅原部長の沿道や応援席からシャッターを切る熱心な姿や、他の研修医の先生方の応援姿が見られました。 参加された、楠木先生、定永先生、澤村先生、下村先生、園田先生、長尾先生、 それから、応援に駆けつけた先生方、寒い中を朝早くから本当にお疲れ様でした。