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募集要項

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産婦人科 専攻医

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産婦人科 専攻医

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産婦人科 専攻医のお知らせ

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CONTENTS 01

特徴

POINT01

豊富な手術症例

悪性腫瘍、内視鏡手術など年間約1000例の手術を実施しています。悪性腫瘍は、日本婦人科腫瘍学会婦人科腫瘍専門医・指導医のもと、放射線科、血液腫瘍内科とも連携し集学的に治療を行っています。腹腔鏡下手術については、日本産婦人科内視鏡学会技術認定医のもと積極的に実施しており、2019年3月からは熊本県内産婦人科で初となるロボット補助下腹腔鏡下手術 (ダヴィンチ) も開始しています。

POINT02

周産期医療

妊娠経過が特に問題のないようなリスクの低い方のお産だけでなく、熊本県地域周産期母子医療センターとしてハイリスクの妊娠・分娩も取り扱っています。
年間5.5万人(2019年実積)が来院する総合救命救急センターにて母体搬送の受け入れも行っています。

豊富な症例数と臨床経験に基づく質の高い医療の提供を行っています。
産婦人科全般に対応していますので、産婦人科専門医に必要とされる広い経験を積むことが可能です。

CONTENTS 02

産婦人科系診療科のご紹介

産婦人科

熊本赤十字病院では、思春期、若年成人から高齢の女性の疾患まで幅広い患者さんに適切な医療を受けていただけるよう、豊富な臨床経験に基づき、様々な疾患に対応しています。特に婦人科領域では、内視鏡手術、悪性腫瘍、周産期医療に力を入れています。総合病院であることを生かし、様々な合併症を抱える患者さんにも対応可能です。
また、当院は熊本県内で最も多く腹腔鏡下手術を行っており、患者さんに低侵襲の医療を提供することにも取り組んでいます。

診療実績を見る

CONTENTS 03

プログラム

産婦人科標準プログラム ローテート(例)

1年目〜2年目前半は当院産婦人科において研修を行い、入院および、外来を経験します。ここで、手術の経験も積み、総合的な診療技能の修得と向上を図ります。

2年目からは、1年半、連携病院を最低3ヶ月間、複数選択し、ローテーションします。当院では症例の少ない、生殖医療や、リサーチマインドの涵養、がんの放射線治療などの技術習得を目指します。また、この期間3ヶ月以上の地域医療を経験し、地域で必要とされる医学を学び、手技を修得します。

3年目の後半では再び、当院産婦人科での診療を中心に、仕上げの研修を積みます。 これらのローテーションは、研修達成度や評価、および専攻医の希望を聞きながら弾力的に調整していきます。

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個別WEB病院説明

当院の研修に興味を持っていただいたみなさんに実際に当院を見学する前に、当院の研修内容のご説明、質問にWEBでお答えします。対応するのはプログラム責任者をはじめとする指導医と当院の専攻医/研修医です。お気軽にお申込みください。

個別WEB病院説明会お申込みの流れ

希望日の2週間前までに専用のフォームから申込みを行ってください。
日程調整後、メールにて接続方法のご案内をいたします。
※送信後、2、3日(土・日祝日除く)経ってもこちらから連絡がない場合はお電話でご連絡ください。

時間
①13:00~ ②14:30~ ③16:00~ ※30分~1時間程度を予定しています。
内容
研修医または指導医が直接ご説明します。(病院、研修の内容についてや質疑応答等)
必要なもの
インターネットが使えるデバイス(スマホ・WEBカメラ・マイクのついたパソコン等)
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